寝屋川市の歯医者さん、小児,予防,歯周病,虫歯,審美歯科,インプラント,ホワイトニング,レーザー治療ならむらい歯科医院へ

入れ歯Denture

スマイルデンチャー

目立たない入れ歯をお探しの方にスマイルデンチャー

  • 金属クラスプが無く、目立たない!
  • 高い柔軟性で割れにくい!
  • とっても薄くて軽い!
  • 食べ物が挟まりにくい
  • 痛くない
  • 日本食品分析センターにて安全性を検査、合格しているので安心!

金属クラスプのある通常の入れ歯

金属クラスプの無いスマイルデンチャー

上の1本だけを
スマイルデンチャーにした例

金属床義歯

金属床義歯とは、主要部分が金属で作られた入れ歯のことです。
金属が使われているので、保険を適用して作る事が出来るプラスチックの入れ歯よりも丈夫です。
薄く仕上げられた金属はお口の中の違和感を減らし、熱の伝わりも良いので、より一層おいしく食事を楽しむことができます。

部分的な入れ歯は、歯ぐきの上にのる金属に違和感を感じてしまいます。
自由診療ではありますが、金属床の入れ歯はデザインが比較的自由であるため、金属部分を薄く仕上げることができ、快適な入れ歯を作ることができます。
残存歯に負担がかからないような設計で、歯と口腔粘膜にやさしい安全な義歯です。

このような点がプラスチックの入れ歯(保険入れ歯とも言われる)との決定的な違いです。

金属床のメリットとデメリット
  • メリット

    強度があり、割れにくく、変形しにくい。

    細く薄く、自由な形にすることができ、違和感の少ない快適な入れ歯が作れる。

    熱伝導がよいため、食事をした時の温度感覚が自然に近くなる。※1

    ほとんどの症例で使用することができる。

    汚れがつきにくく、口腔内を清潔に保つことができる。

    保険のものよりもピッタリと合った入れ歯ができる可能性が高い。

  • デメリット

    咀嚼(そしゃく)能力(かむ能力)が低い。(天然の歯の約10~20%)※2

    修理する毎に金属が厚くなってしまうので、金属床入れ歯の本来のメリットがなくなってしまう。

    顎の骨が痩せてしまうと、入れ歯が合わなくなるため、定期的な調整が必要になる。

    金属を使用するため、金属アレルギーの原因となりやすい。(金属をチタンに変更すれば、アレルギーは防げます)

    自由診療のため、お金がかかってしまう。

※1:通常の保険入れ歯ですと口の中では熱を感じず、のどに入ってから温度を感じるのが嫌だと言う方におすすめです。
※2:プラスチック入れ歯(保険入れ歯)も咀嚼能力は天然歯の10%~20%程度と言われています。

保険の総入れ歯
上下総入れ歯
上下総入れ歯2

上下総入れ歯

自由診療の入れ歯(金属床義歯)
上顎の金属床総入れ歯

上顎の金属床総入れ歯

自分の歯が2本残っている上顎の部分入れ歯

自分の歯が2本残っている上顎の部分入れ歯